プロ野球を目指して一生懸命がんばっているからこそ、
見ていて、こんなことが気になっていませんか?
ひとつでも当てはまるなら、
「痛みが出る前」にチェックすることが大切です。
成長期の肩・肘に必要なのは、「正確に見える化すること」と、「今の身体に合わせた改善」です。
PHYSIXでは、この2つを実現できる唯一の検診を提供しています。
痛みの原因をその場で画像で可視化。
野球肘(内側・外側)の早期発見につながります。
骨・靭帯・軟骨の状態を詳しく確認できます。
肩・股関節・体幹など、投球動作の“癖”を徹底的に分析。
これまでの検診で120名以上を評価してきた実績があります。
その子の身体に合った改善方法を、今日から実践できる形でお伝えします。
動画撮影もOK。ご自宅で復習しやすいと好評です。
肩肘・柔軟性・体幹バランスなど、弱点やリスクが一目でわかるようにまとめた結果シートをお渡しします。
今後のトレーニングの指針が明確になります。
他では真似できない、“医師 × 理学療法士 × 野球専門”の検診です。
成長期の肩・肘はまだ未完成です。
少しの違和感が、数ヶ月〜半年の離脱につながる大きな怪我に進行することも珍しくありません。
こうした要因は、痛みが出る前から身体に現れるサインです。
ですが、子ども自身では気づけず、練習を続けて悪化させるケースが多くあります。
怪我をしてからの治療より、
“怪我をしないための予防”の方が圧倒的に価値があります。
スポーツ専門医/日本スポーツ協会公認スポーツドクター
膝関節を専門とし、成長期スポーツ障害の診療経験が豊富。
経験11年/札幌白石リトルトレーナー(2022〜)
札幌大谷高校野球部トレーナー(2025〜)
野球肘検診120名以上の指導実績。
4,000円(税込)/30分
医師の肘エコー診断 + 理学療法士による全身機能評価 + 個別ケア指導まで含まれます。
現在、各日1名様限定で実施しています。
・月曜 18:10〜 (放課後・練習後でも来院しやすい時間帯)
・土曜 12:00〜 (午前の練習後にも受けやすい時間帯)
さっぽろ西野二股整形外科 2階 リハビリ室
(札幌市西区 / 駐車場あり)
・検査結果をまとめた「結果シート」をその場でお渡しします。
・ストレッチやエクササイズは、動画撮影OK。ご自宅でも復習しやすい内容です。
一人ひとりを丁寧に診るため、各日1名様のみの受付としています。
希望日時が決まっている場合は、早めのご予約をおすすめします。
「本当に意味があるのかな?」
そう思いながらも、一歩踏み出してくださった保護者の方から、たくさんの声をいただいています。
その一部をご紹介します。
「痛いと言い出した直後に受けて正解でした。」
肘が「少し痛い」と言い出したタイミングで受診しました。
検査で早めのサインを見つけていただき、練習量やフォームを見直すことで、長期離脱せずにすみました。
本人も「もっと大事に身体を使おう」と意識が変わりました。
小学6年生・投手/保護者 Aさま
「投げ方のクセを“見える化”してもらい、コーチも驚いていました。」
昔からフォームのクセが気になっていましたが、何が悪いのか分からずモヤモヤしていました。
検診では、動画と一緒にフォームを丁寧に説明していただき、
チームのコーチにも共有したところ、「これは助かる」と言っていただけました。
中学2年生・投手/保護者 Bさま
「ケガ予防とパフォーマンス、両方を考えてくれるのが心強いです。」
肩肘のチェックだけでなく、股関節や体幹の弱さまで教えていただきました。
そのおかげで、ケガの不安だけでなく、将来プロを目指すうえで何が必要かも親子で共有できました。
「ここまで丁寧に見てくれるところは他にない」と感じています。
中学3年生・内野手/保護者 Cさま
受診後は、「もっと早く来ればよかった」と言われることがほとんどです。
不安な気持ちのまま練習を続ける前に、一度チェックしてみませんか?
痛くなってからではなく、痛くなる前に守る。
その一歩が、野球を続ける未来を大きく変えます。
一人ひとりを丁寧に診るため、
【月曜 18:10〜】【土曜 12:00〜】のみ受付
ご希望の方は、お早めにご予約ください。
お気軽にお電話、もしくはメールでお申込みください。